SAKURA蒲田センター

時間を守ること

 

お客様との打ち合わせや会議など、遅刻せずに約束の時間を守ることが出来ていますでしょうか。
約束の時間にいつも間に合わないなと感じている方は、自身の行動を振り返ってみましょう。

今回は、時間を守ることの大切さを確認したいと思います。

 

なぜ遅刻をしてはいけないのでしょうか?

遅刻をすると、予定通りにスケジュールがこなせなくなり、業務が間に合わなくなってしまうかもしれません。

 

なぜ時間を守るべきなのでしょうか?

時間を守らず遅刻の頻度が多いと「また遅れるのではないか」というふうに見られてしまいます。自分が遅れて物事が進まなくなることは仕方がないですが、仕事となると自分一人で仕事をしているのではないため、他の方のスケジュールにも影響してしまうかもしれません。

 

時間を守らないとどうなる?

・遅刻や時間を守らないことで周囲からの信頼をなくしてしまうかもしれない。
・責任のある仕事や役割を任せてもらえないかもしれない。
・やる気がないと思われるかもしれない。
・時間に余裕がなくなってしまう。
・仕事が遅れてしまう。

 

約束した時間を必ず守るというのは、社会人としてマナーですよね。
10分以上余裕をもって行動をしていけるとよいでしょう。

また、準備に時間がかかる人は、どのくらいの時間があれば間に合うのか逆算して行動していけるといいですね。

 

何事も余裕を持った行動を心がけていれば、想定外のトラブルが起きても約束の時間に間に合います。
「時間ちょうどに到着すればいい」「2.3分過ぎたけどまぁいいや」と考えずに、プライベートでも仕事でも時間に余裕を持って準備を行うようにしてみてください。

 

特に仕事をしていく上で、遅刻をすることで多くの人に迷惑をかけてしまうので、時間厳守し、遅刻をしないように心がけましょう。
なかなか時間通りに行動出できないなと感じている方も自分なりの工夫で、守れていけるといいですよね。

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